2013年3月20日 (水)

おはぎ

彼岸定番のおばちゃんのおはぎ
92歳になりますが、毎日畑にでたり、老人クラブの活動

にでたりと元気に過ごしています。485981_312674532192990_1550868677_n

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2013年2月17日 (日)

土鍋ご飯

Photo好物のおぎのやの釜飯の器は、益子焼の土鍋
この土鍋で一合のご飯がたける。

小さいながらもこの土鍋で炊いたご飯は美味しい!

 
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2012年12月30日 (日)

餅つき

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我が家も恒例の餅つき
写真は豆餅
家によって入れるものは微妙に違う。
我が家は、青のり ゴマ 大豆の塩味。

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2012年7月26日 (木)

圧力鍋デビュー

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ボーナスで買った圧力鍋
ちと高かったが、一生ものということでアサヒ軽金属のものを購入

これで 角煮を作ってみた。

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想像以上の仕上がり   うましっ・・・!


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2012年7月 7日 (土)

南部町へ・・・

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ギターの主治医のf-roots(佐野さん)の工房にリ
ペアをお願いしておいたギターを取りに行きました。一緒に他の子達も連れて行き見てもらいました。

エピフォンは、
ピックガードを作り直し
ボリューム、トーンのポット交換
コンデンサの交換(オレンジドロップ)

アース線のベルデン化をしてもらいました。

 以前ジャスバンドに入っていた時にもらったものですが、どう今の自分の音楽に合わず使っていませんでした。ピックアップからの音も出せなかったので、自分の音楽のスタイルを佐野さんに相談しリペアしていただきました。
アンプにつないで出してみると良い音が、全体も調整していただいたので弾きやすくなりさた。
他のギターとの使い分けのイメージも固まり、これからまた楽しく付き合って行けそうなギターになりました。
他の子たちも調整してもらい、また存分に弾くことができます!


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リペアの後は、前から行ってみたかった南部焼きそばを食
べにコバやき(小林お好み焼き店)に連れて行ってもらいました。富士宮焼きそばに劣らねウマさでした。店のおばちゃんたちの雑な対応がまたいい味わいでした。
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2012年5月 5日 (土)

燻製作り挑戦

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100均ショップに行って中華鍋2個と網を買って来ました。


下側の鍋にアルミ箔を敷いて、桜のチップを入れ

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金網を敷いてその上に材料を入れて
もうひとつの鍋を蓋にしてコンロに載せて・・・・

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弱火で30分


蓋を開けてみると・・・
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美味しい燻製の出来上がりです。


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2011年11月26日 (土)

浅尾の大根

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沢庵用の大根を買いに行ってきました。

日照率日本一で太陽の光を燦々と浴びて育った大根は、本当に美味です。

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2011年11月12日 (土)

鰹の大和煮

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この前スーパーで鰹の大和煮の缶詰を買ってきました。
特に細かいところは気にせずに、缶のデザインがレトロな感じに惹かれてこれを選びました。
今日、食べようと缶を見ると、目に入ってきた文字は、甲府市。続いてテンヨ武田。
よくよく見ると、この缶詰は商標登録されているらしい代物。明治時代にすでに登録され現在までに至っているらしいのです。
海のない山梨県でどうしてかつおの大和煮何だろうと思いつつ、アワビの煮貝に代表されるように、海産物への山梨県民のあつい想いをこの缶詰は、語っているように思えました。

さらに、この缶に書かれた次のメッセージ
なかなか、現代にも通じる考え方だなぁと思いつつ、おいしく大和煮をいただきました。

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2011年9月10日 (土)

こなぼうとう

これはなんでしょう・・・?

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山梨の郷土食ほうとうが小豆とコラボレーション。

地域の道祖神にお供えする通称「こなぼうとう」

お汁粉の餅の代わりにほうとうの麺が入っています。

味は・・・・なんとも言い難い好みが分かれる味だと思います。

甲州ほうとう『小作』という店には、あずきぼうとうといったメニューがあります。

道祖神のお祭りに毎年これをつくり、公民館に集ってこれを食べます。

「こなぼうとう」の名前の由来は地域の長老もわからないらしいのですが、

汁粉ほうとう→こなぼうとうではないかと思われます。

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2010年12月28日 (火)

甲府大飯店のなす定

B 仕事納めの日 山梨大学の近くまで出張に行った。久しぶりに大飯のなす定が食べたくなってよってきた。大飯は大学のすぐ裏にあって学生の頃よく通った店の1つ。最近では学生はほとんどこなくなったとおばちゃんが嘆いていたけど、自分たちにとっては定番の店だった。
なす定は麻婆なす?のようなあんかけなすと唐揚げがセットになった定食。今から20年ぐらい前は、420円だったと記憶している。現在の値段が680円 ワイシャツにネクタイで中華鍋を振るおやじさんは歳をとった感じはするものの、味は当時と変わらず懐かしかった。
このなす定、ご飯が1/3ぐらいになったら、皿のあんを全部ご飯にかけて食べるのが当時の先輩から教わった流儀の1つであった。
昨日のぶりきやと一緒に自分にとっては、大事な店。1日でも長く続けてほしいと思う。

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